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天空のファンタジー

記事を書こうと思ったら、サム君のコメントがあった。
それの返信を兼ねた記事。あー楽(笑)

> 日浦さん、
> 真のヒーラーの存在が社会に知れ渡るならば、すぐさまその力を独り占めに
> しようとする勢力が彼ら彼女らを捕獲しようと動き出すでしょうね。

もちろんだよ。ずっと僕を捕獲しようとして来たし、

新たなヒーラを、いまから手ぐすね引いている。

> そして敵対勢力を潰すことや、大衆から更なる搾取をするべく、
> ヒーラーの力を利用しようとするでしょうか。 その実例がまさに
> 日浦さんの人生そのものですね。(ToT)

そうなんだ・・・自分が可哀想なくらいお馬鹿な日浦(ToT)

> 金に糸目を付けない者が弱者を排斥しようと躍起になり、
> そうして恩寵に預かれぬ大衆はヒーラーと強者を呪いますね。

それもその通り。
雪国の救世主を呪ったのは、憧れを通り過ぎて、嫉妬に
支配された雪国の住人だったのさ。
若き時代の日浦は、それを知らず。


> そうした結果、各々の国の社会情勢によっては、 かの救世主の
> 如く十字架に架かるか、中世の女傑のように火あぶりになるのか。
〉 もっと現代的な形ではあると思いますが。  

おいおい、ヒーラーの希望者が絶滅するようなことを言うんじゃあないよ。

> ヒーラーになれてもそのパワーは日浦さんの遥か足下にも及ばない
> のは確実ですから、

ヒーラーになれば、僕と同等のパワーを発揮するだろう。何故なら僕が
バックアップするから。

> 家族も捕らえられ、弱味に付け込まれ手も足も封じられた時、
> もしかしたら非情な選択を迫られることになるのかもしれません。

おいおい、アンチ日浦みたいなコメントだね(笑)
いまの日浦は、馬鹿じゃあない。先手を打つ知恵と力がある。

> もちろんファンタジーの話です。(笑)

さんざん、読者の恐怖心をあおりたてておきながら、最後に
ファンタジーだって?(笑)

>どこかのコメントで、「僕は霊的能力を求める気持ちが
無かった」と書いたことがありましたが、 以前、何故そう
してきたのか自分自身で考えたことありました。

>自分を凌駕する意識体に対して、確たる法力を持たぬ
者が唯一対策出来ることは何か? そう問うてみると、
それは、「それらの意識体にとって、何ら利用価値の無い
人間であること」というのが僕の結論でした。 それが正しい
事なのかどうかは分かりませんでしたが、理にかなって
いるに違いないというのは今も思っています。

むかし、そのような想いを持ったからこそ、彼らの手が
届かない無限の深淵に身を投げた日浦だった。

> 「聖霊は、中つ国の事には関与しなかった」と書いた
トールキンは、本当に優れたファンタジー伝承者です。
しかし、密やかなる希望は絶えず遣わされていましたね。

かれは、聖霊の実態を知らなかったのではないか。

> 聖霊の制止を振り切って底無しの奈落へと身を投じた魂は、
 その遥か以前にも、聖霊の止めるのを振り切って肉体という
ジャケットをまとってやって来たのではないでしょうか?
それゆえ聖霊は彼を偉大なる○○○者と呼ぶのでしょうか。(笑)

◯◯◯の答えはだね、あ ほ う・・・だったんだよ(笑) 
あの奈落へ自らジャンプしたのは、あのとき、あの手段しかなかったと
紫蓮さんも言っている。
しかし凄い世界を見聞したんだ。地獄の全層を体験突入したから。
地獄に底は無かったってこと。
昨年の受講生が、その光景を目撃したと言っていた。その目撃した
彼は、まだ六歳くらいことらしい。
黄金の光球が落ちるという、一大イベントが天界に起こったと言う。
無数の魂達が、神々も、悪魔たちも度肝を抜かれたイベントだった
らしい。それがゆえにか、あの世でも有名になったとのこと。
その時、初めて知ったことは、自分が万物の生命の根源体だった
ということ。
まあ日浦のファンタジーだと思ってくれればいい(笑)


> …なんて、 今日も独り言が過ぎました。(u_u*)
> ところで紫蓮さんは本当に稀有なお方ですね。

おーい、コメント、長いじゃあないか~!(笑)

> なぜか今日僕は、紫蓮さんが思いを果たせたことを想い、
改めてとっても嬉しい気持ちになりました。(*´▽`*)

いいえ、何をもうそう、妄想・・・

> ( あ、それと、セミナー会場の近くの宿、早速予約しました!
ありがとうございました♪♪ )

あーやっとコメントの終点だ(笑)

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マーヤの庭師は、ため息をついて旦那様の後を追うのです。(笑)


いや~、恩寵の余波、素晴らしいですね。(u_u*)

読者の皆様も遠慮なくサハスラーラ・ブログに思いの丈を述べられては如何か?と思います。

また色々な疑問がある方も、不死身の賢者に聞きたいことを聞けるチャンスってのはホント中々無いと思いますよ~?

・・・

ところで、

心にあるものをアウトプットしてみると、自分でも意外な気付きがあるのが不思議なところです。

アウトプットしてみて、それに対してどんなレスポンスがあるか分かりませんが、

イルカが海中で超音波の反射を使って空間認識しているように、

自分の言葉へのレスポンスがソナーのように、

また新しい空間の感じ方をさせてくれたりします。

僕自身、先のコメント投稿がこうして記事になるとは思いませんでしたが、日浦さんの記事となることで、それこそブワァーっとまた視界・空間が展開していきますね。

色んな「なるほど」や新しく知ることや、それを見てまた自分に響くものをみるという展開が生じますね。アウトプットしてみるととにかく何かに跳ね返って波紋が返ってきて、それを受けて自身にまた新たな振動が生じます。

僕は果たしてその意味を理解出来てイルカ? (“さむ”い?笑)

・・・

それはそうと、

庭師の口からこぼれるファンタジーは今回ちょっとダークでしたか?( *´艸`)フフ♪

これぞ「マーヤの住人ここにあり」って感じで。

って誰に向けて書いているか定かではありませんが、

庭師はいつも冒険を恐れて尻込みするため、旦那様を後から後から追っかけていくんです。

それにいつもつまらないことを口にして、お叱りを受けるのが庭師の真っ当なあるべき姿です!! (*´σー`)テヘ♪

(開き直るしかない!笑)



これからもバカなコメントを書いて、尻を叩かれ勇気を奮い起こす庭師なのでした♪
プロフィール

代表:日浦祐次

Author:代表:日浦祐次
職業・建築家
東京都西新宿在住
事務局担当:長野匡也

身体内に閉じ込められて、
無数の条件付けに束縛された
人間としての私たちを

本当の自由へ導くための真理が
多くの偽り情報に覆われ、
真実は覆い隠されているのだと
聖典類に書かれてあります。
それゆえ、この世界は、マジック
ショーなのだと言うのです。

無数の束縛と無知という覆いを
取り去った裸の真理は、
求める人達に正しく提供される
べきであり、その目標へ到達する
正しい知識と方法を伝えることが
求められているという思いから、

「サハスラーラ新宿」
瞑想スクールを始めました。
http://sinnjyuku-saharsra.jimdo.com/

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